LS( ロコ・ ソラーレ )北見は・・・・

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只今の時刻は 18:50、、、、、

テレビは……… フィギュアの 映像を流しています( NHK )

勿論、、、

観てました!!!!聴いてました!!!!

テレビ & RADIO、、、、、

世界の頂点を………… 見ることができました、、、よね?????

勿論 日本の トップも!!!!!

四年後ではなく

もう………… 始まりました

「 北京 」へ 向けての 戦い、、、闘いが、、、、、


LS 北見、、、、

完全なるアウェイ、、、、、

会場を わかせる、、、、 戦いになるはずです…………

この後は 「 準決勝 」終了後に 追記しますね……………




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(23日、平昌五輪女子カーリング準決勝 日本7―8韓国)

 韓国の最後の一投。赤い石が、円の真ん中に近づいていく。日本の黄色の石の内側で止まった。延長第11エンド。日本(LS北見)の決勝進出が阻まれた。

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 「あれはもう、拍手しかない」

 スキップ、藤沢五月が負けを認めた。話しながら、涙があふれた。

 負けを覚悟した瞬間は、その前にあった。

 1点を追う第10エンド、円心近くに日本の石。韓国の最後の一投で押し出されれば、試合は終わる。すでにサードの吉田知那美は泣き出していた。

 が、ここでまさかが起きた。日本の石に当てて円心近くに残すはずの韓国の石が、するすると外へ流れていった。日本に1点が入り、同点。本来はその石を掃き出しに行くべき藤沢も吉田知も動けずにいた。「集中して」とチーム最年少の吉田夕梨花から、怒りの声が飛んだ。そうやって迎えた11エンドだった。

 これで10試合を戦った。ピンマイクをつけた選手らの会話が聞こえるとあって、日に日に注目が高まる。「そだね~」の相づちは、もはや流行語だ。試合中に絶やさない笑顔は、すっかりトレードマークとなった。

 この日は立ち上がりから追う展開となり、藤沢の表情が曇る場面もあった。それでも、食らいついた。そして土壇場で生き返っただけに、勝ちたかった。「ただただ悔しい」。藤沢が絞り出した。

 メダルをかけた3位決定戦は、24日。主将でコーチ席で見守っていた本橋麻里はこう声をかけた。「まだプレーできるのは、4チームだけなんだよ。ラッキーだと思おうよ。私たちの良さを忘れずに、最後の一投まで」

 藤沢も気持ちを切り替えた。「自分に自信を持って、誇りを持って、ベストを尽くす」。次こそ、うれし涙を流すために。(渡辺芳枝)



ラジオとテレビで 独りで吠えてました!!!

序盤から中盤では チャンスを掴めませんでしたけど

9・10エンドが 彼女達の「 実力 」!!!

追うもの の強み!!!

を 魅せつけてくれましたよね

最後の試合を たのしんで、、、ほしいと 願ってます


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Commented by 長崎人 at 2018-02-24 08:22 x
最初の、三点が痛かったですよね?
中盤の『チャンス』を取れなかったのも・・・・
しかし………、9、10、エンドの猛追は素晴らしいぃ~~⤴集中力でしたから、今夜の最後の試合に繋がっています❗

カジリツキ!になりますよね?
今夜も、家呑みですよぅ~~⤴!
Commented by 通りもん at 2018-02-24 11:57 x
たしかに……9・10エンドの追い上げが 今夜に繋がると思いますよ

失うものはない!その思いで戦えば 結果は付いてくる

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by tomoyoshikatsu | 2018-02-24 05:00 | SPORTS | Trackback | Comments(2)